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よくある質問
- 01無効になることは一切ありません。 ・ナチュラルチーズ検定CAFA® ・チーズスタイリング検定CAFA® ・フロマジェCAFA®認定 ・チーズエキスパートCAFA®認定 は、今後も正式な認定として有効に保持いただけます。
- 02これまでの認定資格は、 CAFAJ職業認証制度における基盤的な修得実績として位置づけられます。 制度変更は「上書き」ではなく、構造整理(体系化)です。
- 03失効しません。 ただし、新制度の職業認証(CAFA認証)を取得することで、国際的な職業証明としての明確性が高まります。
- 04簡潔に言うと 1. 検定及び認定資格:知識・技能の修得証明 2. 職業認証:実務能力・判断能力の証明(ISO/IEC 17024準拠設計) です。
- 05職業認証を受けていない方は、今まで通り以下の正式表記を推奨します。 ・ナチュラルチーズ検定CAFA® ・チーズスタイリング検定CAFA® ・フロマジェCAFA®認定 ・チーズエキスパートCAFA®認定
- 06併記が可能です。 表記例:チーズエキスパート(チーズ鑑評士®)CAFA®認定
- 07推奨はされません。 正式には「CAFA®認定」または「CAFA認定」を使用してください。
- 08表記例: ・CAFA Certified Cheese Expert ・CAFA Certified Fromager
- 09支障なく実施いただけます。 ただし、今まで通り、協会に事前の許可なく 協会の公式教本や講習・講座・セミナーの内容コンテンツをそのままコピーしたような資料転写・転用や講座内容を実施することは不適切となります。
- 10実施いただくことが可能です。 ただし、CAFAJ公式講座としての実施は、本制度上認められておりません。 また、今まで通り、協会に事前の許可なく 協会の公式教本や講習・講座・セミナーの内容コンテンツをそのままコピーしたような資料転写・転用や講座内容を実施することは不適切となります。
- 11本制度上、認められておりません。
- 12OK ・自分の知識として教える ・自身の経験として伝える NG ・CAFAJの制度として教える ・認証講座として実施する
- 13本制度上、認められておりません。 なお、ご自身の理解・解釈に基づき再構成していただく必要があります。 協会に事前の許可なく 協会の公式教本や講習・講座・セミナーの内容コンテンツをそのままコピーしたような資料転写・転用や講座内容を実施することは不適切となります。
- 14支障なく実施いただけます。 ※協会に事前の許可なく協会の公式教本や講習・講座・セミナーの内容コンテンツをそのままコピーしたような資料転写・転用や講座内容を実施することは不適切となります。
- 15実施いただくことが可能です。 ※協会に事前の許可なく協会の公式教本や講習・講座・セミナーの内容コンテンツをそのままコピーしたような資料転写・転用や講座内容を実施することは不適切となります。
- 16実施いただくことが可能です。 ※協会に事前の許可なく協会の公式教本や講習・講座・セミナーの内容コンテンツをそのままコピーしたような資料転写・転用や講座内容を実施することは不適切となります。
- 17支障なく実施いただけます。
- 18記載可能です。
- 19本制度上、認められておりません。
- 20本制度上、認められておりません。(別途許可が必要となります。)
- 21背景は以下の通りです。 ・資格乱立による価値の不明確化 ・次世代の国際化に向けた知識偏重から実務能力重視への移行 ・国際整合(ISO/IEC 17024)
- 22チーズを文化として再定義することを目的としています。 そのために 1. ICES(国際鑑評基準) 2. SEAS(官能適用評価基準) 3. TDC(三次元構成理論) を用いて再現性ある評価と表現を確立しています。
- 23なくなりません。 ※ 旧検定認定資格として保持できます。 ※ 実績として評価され続けます
- 24推奨ステップは以下の順番となります。 ① 現在の活動を継続 ② 職業認証(CAFA認証)への移行検討 ③ 移行セミナーの受講→認証を受ける
- 25必須ではありません。
- 26以下の点でメリットがあります。 ・職業証明としての明確性 ・国際整合性 ・社会的信用の向上
- 27皆様の活動は一切制限されません。 変わったのは「CAFAJが公式として保証する範囲」のみです。
- 28CAFAJは、一般社団法人日本チーズアートフロマジェ協会(Cheese Art Fromager Association of Japan)の略称です。 CAFA®認証は、CAFAJが運用する職業認証制度に基づき付与される職業認証です。 なお、従来のCAFA®認定は教育修了としての資格であり、引き続き有効に使用できます。 CAFAJは制度設計および評価基準の管理主体として位置づけられます。